Posted under 作業環境 by ウッディー on 火曜日 29 11 月 2011 at 10:34 AM

DIYを日常よくしている人であれば、よくいくホームセンター。
このホームセンターにはいろいろな道具や日常品、住宅設備からペット用品までそろっています。
ウッドデッキを作るにしても、ほかのものを作るにしてもホームセンターのお世話になることと思いますが、このホームセンターには様々なサービスがあるのを知っていましたか?
知っておくととても便利なので、利用してみてはどうでしょうか。

サービスの一つに木材などのカットがあります。
長い材料や大きな材料の切り出しは大変なのですが、ホームセンターでは有料ですが行ってくれます。
自分で大きな材料をまっすぐにカットするというのは大変ですが、こうした専門の所で行ってくれるとキレイに出来ます。
カットだけでなく、穴をあけ、直線以外のカットなどの加工も行ってくれるところもあります。

そして工具のレンタルもあります。
少し使いたいだけなのだけど、ちゃんとしたものを買うには少々高いが使うときだけ使いたいという場合、こういったサービスはうれしいものです。1泊数百円でのレンタルなので、どんな工具があるか調べてみましょう。

また大きな材料を買ったとき、運ぶのが大変ですよね。そうしたときに配送サービスもあります。エリアによって値段がことなりますが、大きなものを買った時には利用したいですね。

DIYが好きで最近やりすぎて東京の整体に通っている友人がいるのですが、こうしたサービスを行っていると教えてくれました。
ぜひ利用してみたいですね。

オススメサイト→→ガイガーカウンター持ってる?

ウッドデッキキットを作る楽しさ

Posted under 未分類 by ウッディー on 木曜日 21 4 月 2011 at 9:47 AM

最近、人気があるウッドデッキ。
このウッドデッキは、リビングの延長として使用する事が出来ます。
使用用途は、いろいろとあり家族でバーベキューをしたり家族の癒しの場として使用出来ますよね。

自分の家にも、ウッドデッキが欲しいな~と思って実際に調べてみるとその値段にビックリ!?という方も多いでしょうね。
業者へウッドデッキの依頼をすると、その値段は高く諦めている方もいるでしょう。
そこで、値段が安いウッドデッキキットを購入をされている方も多いようです。

できれば安い値段で購入をしたい方であれば、ウッドデッキキットがお勧めです。
ウッドデッキキットは、自分で組み立てる事が出来るので安い値段で購入をする事が出来るでしょう。
友人も、このウッドデッキキットを購入をして家族全員で組み立てたそうです。
息子さんと組み立てている様子を、DVDで撮影をしてダビングして残してあるそうです。
家族で作る事でコミュニケーションが取れますしみんなで組み立てる事が楽しかったと話していましたね。
今では、家族の癒しの場となっているようです。

ウッドデッキについて

Posted under 未分類 by ウッディー on 木曜日 17 2 月 2011 at 10:57 AM

ウッドデッキについていろいろと紹介してきましたが、最近ウッドデッキを付ける人が増えていますよね。

コールセンターに勤めている友人が、専用サーバなどを扱っている会社勤務のご主人と知り合い、昨年の末に結婚されました。
その人達が結婚と同時に建てた家にも、ウッドデッキを付けると言っていました。今建築中のようです。

ウッドデッキは実際に付けている人によると、なかなか毎回活用することはないけど、見た目的にも庭にあるだけでいいという人が多いです。また、子供がまだ小さい人は、部屋から続くウッドデッキに興奮し、結構行きたがるという話でした。

やっぱり大人も子供も憧れるのはウッドデッキですよね。

でも実際に自分で作るとなると結構大変です。
基礎から徹底的に作っていかなければいけないので、縁側に置く木のベンチとはわけが違います。
決して、ただ大きなスノコだと考えていてはだめですよ。

ウッドデッキに適しているのはアイアンウッドだといいます。
アイアンウッドとはその名の通り、超硬い木なのですが、耐久性も抜群です。

世界でも最も重硬かつ耐久性のある木として、ヨーロッパなどでも長く使用されている木材なのです。
ウッドデッキに向いている理由としてあるのが、材質がとても安定しているということ。そして割れや反り(曲がり)などが少ないというところです。

しかもワインなどに含まれているという『ポリフェノール』が大量に含まれている木なので、強力な抗菌・防腐作用を持っていることから、シロアリに侵されることもなく、フナクイムシなどに対しても対抗性があることから、まさにウッドデッキの為にある木だと言えますね。

腐らないウッドデッキ

Posted under ウッドデッキの魅力 by ウッディー on 火曜日 26 10 月 2010 at 10:56 AM

ウッドデッキってあれば便利ですよね!すべてをオープンにしないことで目隠しのようにもなりますし、でも部屋から続くプライベートな空間にもできて、部屋とはまた違った空間に癒されたりもします。

家の中で吸えずに、外でタバコを吸っている人なんかだとウッドデッキがあるとかなり活用しますよね!また、洗濯物を外に干す為の空間としてもバッチリです。

ただ、腐ったり変色してしまったりして気になるのがウッドデッキのデメリット。
所詮は木がむき出しになっているのである程度は仕方ないとは言え、予算をケチったばっかりに設置してすぐに変色が始まった・・・なんてことになるとかなりショックですよね。

実際に寂れてしまって今では活用されていないウッドデッキがあるオタクもたまに見かけます。

そういった場合に便利なのが「腐らないウッドデッキ」というもの!
天然の木ほどの温かみはないものの、腐るのが嫌、見た目がいつまでもキレイでいてほしい、形だけでも・・・という人にはピッタリな素材だと思います。

腐らないということは、もちろん人工的に作られたものなのですが、見た目は木そのものなので、素敵なウッドデッキが長く持たせることができます。

最近結婚してすぐに家を建てた知り合いの家にウッドデッキがあったのですが、腐らないウッドデッキにしたそうです。奥さんはもっと色が明るめでよく見かけるような天然の木のウッドデッキの方がよかったそうですが・・・(笑)でも確かに雨風にさらされている割にはキレイでしたね。

その知り合いはクラウドなどを扱うデータセンターで仕事をなさっているのですが、やっぱり難しい仕事なのか普段ものすごくストレスが溜まるそうで、そのストレス発散の為に休日になるとそのウッドデッキを使い、バーベキューをしたりあえてお弁当にしてそこで食べたり、趣味のサーフィンの板を磨いたりと、いろいろとそのウッドデッキが活用されているようです。

やっぱりウッドデッキっていいですよね!

ウッドデッキの塗料

Posted under DIYウッドデッキ by ウッディー on 木曜日 8 7 月 2010 at 10:04 AM

ウッドデッキを作るとき、塗料を塗っていないと木材が短い年数で劣化して腐ってしまいます。
木の色で十分、この色がいいから塗料なんて塗りたくないと思っていたとしても、保護のためにも塗っておきましょう。

ですが、どのような塗料を選べば良いかわかりませんよね。
今日はウッドデッキにふさわしい塗料の選び方について紹介。

ウッドデッキにふさわしい塗料には2種類あって、塗膜を作るための塗料と木材に浸透して木が腐るのを防ぐ効果のある塗料があります。この2つでもとくに木材に浸透して腐るのを防ぐ効果のある塗料をウッドデッキにはお勧めです。
塗膜を作るタイプでもよいのですが、このタイプですともし塗料がひび割れしたときにそのすきまから水分が入り腐る原因にもなります。

木材に浸透するタイプですが、水性のものと油性のものがあります。
この2つではどちらがよいということはありませんが、耐久性が高いのは油性のものになります。
よく即日印刷でチラシがホームセンターなどでも出ていますが、よくこのようなタイプの塗料も安くのっています。

まずは探しておいてみてはいかがでしょうか。
ですが塗料にはいろいろなタイプのものもありますので、これの限りではないこともあるので、詳しい説明をみることが大切ですよ。もしわからなければ販売店の店員さんに、塗料について聞いてみるようにしましょう。
一度塗ってしまったら、とるのは難しいものですので慎重に選びたいですね。

ウッドデッキのフェンス

Posted under ウッドデッキの魅力 by ウッディー on 金曜日 19 3 月 2010 at 1:20 PM

我が家の近くに、知り合いが昨年末引っ越してきました。
雪が降る中、アパートから念願のマイホームを建てて引越しをしてきました。

そのお宅に、先日お邪魔をしたのですがウッドデッキをオシャレに見せるのにフェンスを取り入れていました。
この友人がこのフェンスを取り入れた理由として、ウッドデッキをリビングの延長にしてプライベートな空間を大切にしたいという理由からだそうです。
またこのフェンスは洗濯物を干すのにも都合が良いみたいですし、このお宅には4歳と2歳になる子供さんがいるので子供にとっても安全なんだとか。

この フェンスには種類があるみたいなのでご紹介しましょう。
◆視線を遮ることを目的としたウォールタイプ
◆視線を遮りながら通風を確保し、光も取り入れるルーバータイプ、

このウォールタイプやルーバータイプは、庭の仕切るフェンスとしても最適なのがコチラです。
その張り方は横張りが一般的。
縦張りのものもあって、アーチ状に曲線で作られたものなどデザインも豊富です。
視線を遮りながらも個性的でお洒落な演出をすることが可能です。

◇縦横や斜め格子のラティスタイプ
◇開口部が大きいクロスタイプ

一般的によく知られているフェンスがラティスタイプ。
このラティスタイプは、視線をそらせるには効果的です。
植物なども絡ませるのもオシャレでしょう。
また、転倒防止を目的とした場所に設置すると良いのがクロスタイプ。

フェンスは、デザインや種類が多いです。
フェンスでその家の雰囲気も変わってくるので、自分の家に合ったデザインのフェンスを選ぶと良いでしょう。

ウッドデッキの設計図

Posted under DIYウッドデッキ by ウッディー on 火曜日 6 10 月 2009 at 9:56 AM

最近では、DIYブームで、ウッドデッキも手作りしたい!という人が増えてきましたね。

手作りすれば、自由にデザインができ、愛着のあるウッドデッキになりますが、手作りするには、施工前に色々と準備が必要です。
その中でも忘れてはならない重要なことに、設計図製作があります。

大体のイメージはつかめているから、設計図は必要ないかな・・・なんて思わないでくださいね。
作業をスムーズに、効率良く進めるために、設計図は必ず必要なものです。
作業の手順を確認するだけでなく、木材と資材を、どれだけ調達しなければいけないか、計算する時にも役立ちます。
作業を始めてから木材が足りなくなった、という問題が起こらないように、設計図はしっかり書いておきましょう。
ちょっと大変そう、と思う人もいるかもしれませんが、設計図は自分なりに、分かりやすく書けていればOKです。
もちろん、正確に書かれていればいるほどイメージがつかみやすいですが、神経質になることはありません。
設計用ソフトや、方眼紙を使い、きっちりと作成しても良いですが、手書きでも構わないですよ。

まずは簡単に全体のスケッチを書いて、設置する場所を計測しながら、寸法を決めましょう。
設計図には、ウッドデッキを真上から見た平面図、正面から見た正面図の他に、根太や沓石の位置を記した根太伏せ図も必要です。
根太伏せ図は、ウッドデッキの大切な基礎の部分ですので、忘れずに書いておいてくださいね。
書いた設計図は拡大コピーをしておきましょう。
施工する時に近くに置いておくと、確認しやすく、作業がスムーズに運びますよ。

秋は作業がしやすい季節です。冬が来る前に仕上げたい所ですよね。

ウッドデッキのキット

Posted under DIYウッドデッキ by ウッディー on 木曜日 4 6 月 2009 at 2:39 PM

キットといえば子ども用の工作キットとか手芸関係のものを思い浮かべますが、ウッドデッキにもキットがあります。
そんな大きなもののキットなんてあるの? ・・・いやいや、大きく構造が複雑だからこそあるのです。
ネットでキットを注文する場合の手順は以下のとおり。

1・ウッドデッキを設置するにあたってのプランをメーカーに提示。
見積もりをしていただくための材料となります。
メーカーによってメール・FAX・郵送の各方法があり、見積もりが無料のところも。

2・資料を受け取る。
メーカーやウッドデッキのパンフレットを受け取ります。
請求すれば、プランを提示する前にもらって検討することもできます。

3・見積もりを聞く。
プランを元にした概算から予算などの調整を行い、更に具体的に検討していきます。
その後、確定したプランから正式な見積もりを作成。
質問事項等はこのときに。

4・図面を作成してもらう。
設置場所の写真の用意と採寸をしましょう。
なるべく詳しい情報をお伝えして、図面を作成してもらいます。

5・契約
作ってもらった図面を確認したら、契約書に記入・捺印します。

6・キット到着
契約書がメーカーに届いてから二週間ほどかかります(メーカーや住所によって変動します)

7・支払い
代金を支払います。

ウッドデッキの木「安定性」

Posted under ウッドデッキの材料 by ウッディー on 金曜日 1 5 月 2009 at 9:34 AM

ウッドデッキについてお話していますが、やはり気になるのはウッドデッキの木の安定性ではないでしょうか?!
ウッドデッキの木材選びをする際には耐久性と同じくらい耳にする言葉の1つとしてこの安定性があげられますよね!!
木の安定性というのは、木の収縮するという性質にとても関係しているのです。
伐採するまえの樹木というのはたくさんの水分を含んでいるのが特徴的で、木材としての木というのは湿度が高い雨の日は伸びる傾向にあり、乾燥する晴れた日には縮むというように周囲の湿度によって変化するのです。
湿度によっての収縮の具合で「そり」や「ねじれ」という現象が起こります。
このそりやねじれの現象が少ないものが安定性に優れている木材ということになるのです。
一般的に言うと重くて強度が強い木の方が安定性に優れているものが多くあるといわれています。
しかし、同じ木材だから全て同じ安定性があるとはかぎりません。
どの部分から木材として使用したかによって違いがあります。
その理由は、「板目」と「柾目(まさめ)」が関係しているのです・・・・。
板目というのは、木の中心軸から縁に向かって平行にずらして取った木材のことをいい、それに対して柾目は、木の中心軸から放射線状に平行になるように取った木材のことをいいのですが、それぞれ収縮の仕方が違い板目はそりやすく、釘などで無理に押さえつけると割れてしまうという難点があり、その点収縮の少ない柾目は、ソリが少なく、割れにくいのが特徴なのです。

ウッドデッキを作る上で、考えたいのはもちろん安定性もあるのですが、どの木材を使用するかによって木目のおもしろさというものがたのしめるんです。
不規則で独特の模様を楽しみたい人は板目がおススメですし、落ち着いた雰囲気が好みの人はそりの少ない柾目を選ぶといいでしょう?

ベランダでウッドデッキ

Posted under ウッドデッキの魅力 by ウッディー on 水曜日 18 3 月 2009 at 10:45 AM

ウッドデッキについてお話していますが、ウチはマンションだから・・・なんて諦めている人はいませんか?!
そんなあなたに朗報です!!
マンションのベランダでも十分にウッドデッキを楽しむことができる、ベランダ専用のウッドデッキがあるのをご存知ですか?!
家のベランダは狭いから・・・なんて思っている人でも意外とデッキを敷いてみると活用したりして!!
リビングのフローリングの色と合わせることで、ベランダだけどそのベランダがリビングの延長のように見えることによって部屋の中が広く感じることができます。

それにウッドデッキは光を吸収する特徴があるために太陽の照り返しを抑える効果もあります。
マンションでウッドデッキを設置する時の注意点としてはマンションの管理組合などに確認をすることが第一です。
設置してから問題になっては遅いですからね!
マンションによっては、大きな物を置いてはいけなかったり、ベランダの床が平らではなく、排水のために傾斜がかかっていたりすることがあります。
以上のことを注意してベランダにウッドデッキを設置するようにしましょう!!

ウッドデッキが設置できたら、お花や石、小物などを使ってお洒落な空間を演出してみてはいかがでしょうか?!
ベランダにスペース的に余裕があれば、テーブルやイスを置くことで外で食事を楽しむことができますよ!
洗濯物を干すだけのベランダだったのが素敵な居住空間へとチェンジしてくれるウッドデッキ。
是非考えてみてはいかがでしょうか?!

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